スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

霸王餐


2007-07-06
霸王餐 - [令]
Tag: 法律

看網上有人議論如下案例:

某人伙同多人在餐館就餐,餐後就如廁之便未付款即全部離開餐館。問就該逃避付款一事,該人及其同夥該犯何法。

主要觀點有三:詐騙;盜竊;債務不履行。

就逃避付款一事,我不同意是詐騙或盜竊。

詐騙,是行為人陷被害人於錯誤之中使其主動作出放棄利益或蒙受不利的決定。根據該案之述,該餐館似是采取先吃飯後買單的方式。這種方式之下,飯店并沒有事先要求消費者證明其之有資力的義務,而在餐館收費之前所有行為人即全數離開,故難以判定餐館主動放棄了餐資,因而不能說蒙受詐騙。

盜竊,其客體得是財物。該案行為人所逃避的是餐費,餐費是就餐的報酬,是基于食客與餐館間契約的,是餐館就該債權而因獲得的利益,不是具體的財物,而是抽象的財產上利益,不能作為盜竊的客體,故該逃避餐費行為也不能算作盜竊。

若以就餐的客體作為盜竊客體,即以該霸王餐中具體飲食菜肴作為盜竊客體,并非不能。但此時議論客體已經從餐費轉移到了餐飲本身。

就餐費而言,這就是簡單的債務不履行。該人及其同夥是一個整體,各人皆有無限連帶責任。此時餐館可以做的事有這些:基于同時履行取消契約,契約取消後該夥人之所飲食即屬于侵權行為,於是餐館可以要求該夥人賠償侵權所致的損失;或者要求強制其履行債務,通過公權力迫使其付餐資;或者最直接的就是要求對方賠償因毀約而帶來的損失。無論選擇哪一種,從結果上來看沒有區別。即使告該夥人盜竊餐飲,對于該餐館來說,也沒有特別好處,只是該夥人會受到刑事懲罰而已。




神 發表于07:16:43 | 引用(0) | 編輯
スポンサーサイト

tag : 法律

comment

Secre

プロフィール

知雄守雌

Author:知雄守雌
仁至義盡

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。